地域密着型の福祉サービスを目指す 社会福祉法人 江戸川豊生会

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福祉施設の概要

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保育所の概要

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福楽園

江戸川豊生会ホーム > オウトピアみどり苑 > 地域包括・みまもり相談室

「住み慣れたわが家、わがまちで暮す」

地域包括支援センター(高齢者支援総合センター)
2000年に誕生した介護保険制度は20年を迎えました。当時は利用者の「尊厳保持」「自立支援」を目的に、介護サービスの充実、要介護・要支援の方のケアマネジメント支援が中心でした。
現在は「住み慣れた地域で、その人らしく生活をおくるための地域包括ケアシステムの構築・充実」へ発展しています。
みどり圏域の高齢者数は7,753人(2020/2/1現在)10年前の1.25倍、90歳以上は10年前の1.5倍に増加し、生活が多様化し、支援も多様性や個別性が求められます。
地域のみまもりや支え合いを基盤に、多職種・他機関の専門職と地域包括ケアシステム充実・深化に取組みます。

在宅療養支援医療

在宅療養支援医療

みどり高齢者支援総合センター・みまもり相談室

利用できる方


圏域に住む地域住民、主に高齢者

重点的取組


  • (1)日常生活の支援:支援を必要とする高齢者の支援。見守りネットワークの構築。見守り等生活支援の向上。権利影向・虐待防止ネットワークの推進。生活支援コーディネーターと連携。
  • (2)介護予防:自立支援・重度化防止。介護予防ケアマネジメントの適格な実施。介護予防の普及啓発。地域で自主的な介護予防活動が継続できる環境づくり。
  • (3)介護サービス:地域包括ケア計画の推進。主任及び介護支援専門員の支援。地域密着型サービスと事業者との連携。
  • (4)医療との連携:在宅医療と介護との連携支援。在宅療養高齢者の支援。認知症予防、早期発見、早期受診の支援。認知症になっても安心して生活できる地域づくり。認知症疾患医療センターやサポーター医との連携。
  • (5)住まい:身体状況の変化に応じた住まい方の支援。

職員の配置


看護師・社会福祉士・主任介護支援専門員・作業療法士

様子


OB会食
OB会食

みどり体操クラブ
みどり体操クラブ

地域ケア会議
地域ケア会議

高齢者と保育園児交流
高齢者と保育園児交流

地域包括支援センター(高齢者支援総合センター)


高齢者が住み慣れた地域で尊厳ある生活を継続することができるよう、介護サービスのみならず、地域の保健・福祉・医療サービス等の多様なサービスを高齢者の心身の状況の変化に応じ継続的・包括的に提供し、高齢者および介護者等、地域住民の心身の健康の保持および生活の安定並びに保健医療の向上及び福祉の増進を図ることを目的として、墨田区から包括的支援事業等に係る業務の委託を受けています。

みまもり相談室


ひとり暮らし高齢者等が住み慣れた地域で安心して生活ができるよう、その生活実態を把握し、地域からの孤立を防ぎ、地域の関係団体・機関等(町会・自治会、老人クラブ、民生委員・児童委員、社会福祉協議会等)と連携し、高齢者の見守りネットワークづくりを推進する役割があります。

サービス内容

  • みどり居宅介護支援事業所